ChooserTableのテーブルを動的に切り替える場合の実装について

お世話になっております。

ChooserTableでテーブルを切り替えて使用するときの使い方について質問です。

現状ChooserTableのEvaluateChooserはBPノードの入力および出力を動的に切り替えるために、テーブルを静的に設定する必要がある仕様となっているのかなと考えています。

このChooserTableを動的に切り替えるにはChooserTableのProxyTableおよびProxyTableの入出力を定義するProxyAssetを使用する必要があると思うのですが、ChooserTableのテーブルを切り替えるためだけに同じだけのProxyTableの数がどんどん増えていくことになりそうで解決策を探しています。

単純にChooserTableのテーブルを動的に切り替えたいだけなのですが、これをシンプルに行う方法はありますか?

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ProxyAssetのように入出力を定義し、EvaluateChooserでテーブルを受け取れる版があればよいと思ったのですが、EPSを検索すると既に準備されているようでした。

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こちらのChooserSignatureですが、BPで使用する方法がわからなかったのでどこかにドキュメントなどございますでしょうか?

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お世話になっております。

既にご認識頂いておられますように、ChooserTableは静的に設定する必要があることを前提に実装されており、動的に切り替えることは 今後のタスク(UE-390467:非公開)として登録されておりました。これはまだUE5.8にも実装されておらず、BPから目的の用途で使う手段が現時点では実装されていないのでドキュメント等にも情報がない状態です。

UE-390467 に更新がありましたらお知らせしたいと思いますが、現状これを実現するにあたっては、既に挙げて頂いてような UChooserFunctionLibrary::EvaluateChooser をラップするような関数を準備して頂くことになります。

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ご返信ありがとうございます。

UE5.8で確認したところChooserSignatureのアセット自体は作成できる状態だったのでBP対応だけがまだのようですね。

ノードのほう作成しようと思います(うまくできましたら共有したいと思います)。

ありがとうございました。

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