Twinmotion2024から実装されたレイヤーマスク描き出しにについて質問です。
現状レイヤーマスクとして描き出せるレイヤーの枠が5個しかなくどのレイヤーにどの形状やマテリアルを割り当てたか作業終盤になりモデル数が増えてくると分からなくなり作業効率が非常に悪くなってしまっていると感じます。
パースを描く際Photoshopでのレタッチ(最終色味調整や明るさ調整)などで非常に便利で実装される以前よりは作業効率が格段に上がっているのですが、描き出せるレイヤーの個数を5個から10個位まで増やすですとか、もしくは割り当てレイヤーを一括削除(現状割り当ててあるレイヤーマスクをボタン一つで0の状態に戻せる)機能などあればさらに良くなると思います。
また、皆様のレイヤーマスクの使い方で最適なものがあれば教えて頂きたいです。
よろしくお願い致します。
