とあるBIMCADからエクスポートしたDatasmithデータをお預かりしてTwinmotionでコンテンツを制作するお仕事があります。 お預かりしたデータを読むと、元のCADのレイヤ情報がうまくTwinmotionの「コンテナ化」してなかったので、私自身で、Twinmotionでコンテナで仕分けをしました。仕様変更や設計変更が今後あった場合、インポートの同期ボタンを押すと、元データのレイ...

私の環境での結果にはなりますが、インポートデータをコンテナで整理した後、再インポートをすると整理前に戻ってしまいました。

ですので、残念ながら仕分けは元に戻ってしまうかと思います。。​

添付の項目ですが、こちらはコンテナ分けとは関係なく、文字通りインポート時にマテリアルを元に戻したり、プロパティーを変更前に戻したりする場合に使用するものになります。

やはり、初めのインポート時にしっかり仕分けされるように元データを調整するのが一番効率がよいような気がします。

もしくは、一括でインポートするのではなく、小分けにインポートをしたりするのはいかがでしょうか?​​